Airlivo
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クロアチア eSIM

すぐに届くローミング料金なし4G/5G対応QRコードで設定
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7日間
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よくある質問

クロアチア eSIM

ザグレブ、スプリット、ドゥブロヴニク、アドリア海沿岸では4G/LTEが使えます。離れた島やダルマチア内陸部では電波が弱くなることもありますが、観光エリアならおおむね問題ありません。
購入後に届くQRコードを、スマホの設定にある「eSIMを追加」から読み取ります。2分ほどで終わります。自宅で済ませておくと、ザグレブやスプリットに着いた時点でネットが使えます。
ザグレブのフランヨ・トゥジマン空港(ZAG)、ダルマチア地方の玄関口スプリット空港(SPU)、シーズン中は特に混み合うドゥブロヴニク空港(DBV)が中心です。ほかにザダル(ZAD)、プーラ(PUY)、リエカ(RJK)にも空港があります。
2023年からユーロ(EUR)が使われています。観光地、ホテル、レストランではカードがほぼ問題なく使えます。島の小さな村や地元の市場、辺ぴな場所では今も現金が好まれることがあります。
夏(6月〜8月)はビーチと島のハイシーズンですが、暑くてとても混み合います。おすすめは5月〜6月と9月〜10月で、海は暖かく、人出も少なく、料金も下がります。7月と8月のドゥブロヴニクは非常に混雑します。ザグレブは一年中楽しめます。
Hrvatski Telekom(HT)やA1などの主要な通信網につながり、全国で4G/LTE、ザグレブ、スプリット、ドゥブロヴニクでは5Gが使えます。HTは特に通信エリアが広いとされ、沿岸部、都市部、国立公園でも通信は安定しています。
はい。フヴァル島、ブラチ島、コルチュラ島、ヴィス島などダルマチアの島々は中心の町で4Gが安定しており、スプリット、フヴァル島、ドゥブロヴニクを結ぶフェリー航路でもつながります。プリトヴィツェとクルカの国立公園は入口周辺が通信エリアで、奥のトレイルは不安定なこともあるため、ハイキング前にオフライン地図を保存しましょう。
クロアチアは2023年にユーロ圏とシェンゲン圏に加わったので、通貨はユーロです。クロアチアのプランは国内全域が対象で、国境を越えると使えません。イタリアやスロベニアなどにも行くなら、1つのプランで複数の国を回れるAirlivoのヨーロッパ周遊プランを選びましょう。
地図、メッセージ、ネット検索が中心の短い旅なら3〜5GBが目安です。島めぐりやSNS、ビデオ通話もするなら10〜20GB、動画や写真をたくさんアップロードするならさらに多めか無制限プランにしましょう。ホテルやカフェのWi-Fiも使えることがほとんどです。
旅行の日数と使い方で選びましょう。Airlivoのクロアチア向けプランは1GBから50GBまで、データ無制限プランもあります。写真をたくさん撮りながら海沿いと島を巡る1週間なら、10〜20GBがちょうどいい容量です。クロアチアだけなら国別プランがお得で、他の国も回るならヨーロッパ周遊プランが向いています。インストールは出発前に済ませましょう。
いいえ。データ通信専用で、クロアチアの電話番号は付きません。LINE、WhatsApp、Viber、FaceTimeなどのアプリで通話やメッセージができます。いつもの番号はいつものSIMで有効なので、銀行の認証コードも受け取れます。

ご利用の流れ

かんたん3ステップ

1

プランを選ぶ

旅行に合ったデータプランを選びます

2

QRコードを読み取る

メールで届くQRコードを読み取ってeSIMをインストールします

3

つないで出発

モバイルデータ通信をオンにすれば、高速通信が使えます

旅のヒント

クロアチア — 旅行に役立つ情報

1

ドゥブロヴニクは美しい町ですが、7月と8月はクルーズ船が1日に何千人もの観光客を運び、大変な混雑です。城壁を歩くなら朝8時前か、日帰り客が帰ったあとの夕方がねらい目です。ラパド地区は混雑が少なく、ビーチもきれいです。

2

クロアチアの島々は、アドリア海の休暇の醍醐味です。スプリットからはフヴァル島、ブラチ島、コルチュラ島などへフェリーが出ています。フヴァル島はおしゃれでにぎやか、ヴィス島は静かで素朴な雰囲気です。特に夏はヤドロリニヤのフェリーを早めに予約しましょう。船でしか行けない島もあります。

3

プリトヴィツェ湖群国立公園はヨーロッパ屈指の自然景観で、16の湖がターコイズブルーの水と滝でつながっています。オンラインでのチケット購入は必須で、人数制限があるため特に夏はすぐ売り切れます。朝早く着くようにして、丸1日かけて回りましょう。

4

沿岸部の料理は地中海風で新鮮です。魚料理、イカ墨のリゾット(crni rizot)、イカのグリル、マリ・ロシニ島のカキがおすすめです。内陸部はもっと濃厚な味わいで、牛肉の煮込み(štukana govedina)や、スラヴォニア地方の辛いソーセージのクレンも探してみる価値があります。

5

ザグレブは飾らない魅力のある町です。ドゥブロヴニクのような季節限定の観光地ではなく、美術館やカフェ、ナイトライフが揃った本物のヨーロッパの首都です。上の町(グルニ・グラード)は歴史ある街並みが美しく、歩くのにぴったりです。下の町にはアール・ヌーヴォー建築や、ドラツなど活気ある市場があります。

ドゥブロヴニク、プリトヴィツェ湖群、数えきれない島々、アドリア海屈指の澄んだ海。クロアチアの旅には、搭乗前に設定できるeSIMが頼りになります。購入するとQRコードがすぐに届き、ザグレブ、スプリット、ドゥブロヴニクなどでローミング料金をかけずにネットが使えます。

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