Airlivo
🇮🇹

イタリア eSIM

すぐに届くローミング料金なし4G/5G対応QRコードで設定
1 GB
7日間
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15日間
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よくある質問

イタリア eSIM

都市部や主要な観光地では4G/LTEが良好で、ローマ、ミラノ、フィレンツェ、ヴェネツィアはどこもよくつながります。小さな町や田舎では不安定なこともあり、山間部や離島では3Gのみ、または圏外になる場所もあります。一般的な旅行であれば、全体として不便はありません。
購入後、QRコードがメールで届きます。スマホの設定でeSIMやモバイル通信の項目を開き、「eSIMを追加」を選んでコードを読み取れば、2分ほどで完了です。日本で済ませておけば、ローマやミラノで飛行機を降りてすぐつながります。
ローマには、国際線の拠点フィウミチーノ(FCO)と、格安航空が中心の小さめのチャンピーノ(CIA)があります。ミラノはマルペンサ(MXP)、リナーテ(LIN)、ベルガモ・オーリオ・アル・セーリオ(BGY)の3つ。ほかにヴェネツィア(VCE)、フィレンツェ(FLR)、ナポリ(NAP)、カターニア(CTA)、パレルモ(PMO)が主な空港です。
カード払いは広く普及していて、ホテル、大きめのレストラン、ショップなら問題ありません。ただ、小さなトラットリア、地元のバール、市場の屋台では今も現金が好まれるので、ユーロを少し持っておくと安心です。席料(コペルト)を現金で求められることもあります。
春(4〜6月)と初秋(9〜10月)が最も過ごしやすく、天気がよく人出もほどほどで、どこも開いています。7〜8月は猛烈に暑く、ローマやアマルフィ海岸は観光客であふれます。シチリアやサルデーニャのビーチなら、混雑を避けて海水温も高い6月か9月がおすすめです。
AirlivoのイタリアeSIMは、TIM、Vodafone、WindTreなどの大手回線につながり、ローマ、ミラノ、ヴェネツィア、フィレンツェなどの都市では高速の4G/LTEと5Gが使えます。TIMはエリアが特に広く、海岸沿いや丘陵地、農村部でも安定しています。
はい。TIM系の回線なら、アマルフィ海岸の断崖、チンクエテッレの丘、トスカーナの内陸部、シチリア、サルデーニャ全域で通信できます。曲がりくねった海岸道路や丘の上の村、長い鉄道トンネルでは電波が弱まることもありますが、町に入れば回復します。
バチカン市国はローマの中にあり、イタリアの回線でカバーされているので、普段どおり使えます。ただし、イタリアのプランは国境を越えると使えません。フランスやスイスなどへも足を延ばすなら、多くの国を1つのプランでカバーするAirlivoのヨーロッパ周遊プランを選んでください。
地図、メッセージ、ウェブ閲覧、SNSを少し使うくらいなら、1週間で3〜5GBあれば十分です。ホテル、カフェ、美術館でWi-Fiが使えることも多くあります。動画視聴やビデオ通話、パソコンのテザリングをするなら、10GBか無制限プランが向いています。
旅行の日数と使い方で選びましょう。Airlivoのイタリア向けプランは1GBから50GB、データ無制限まであります。イタリアだけならイタリアのプランがお得で、ヨーロッパのほかの国にも行くなら周遊プランのほうが合っています。出発前にインストールしておけば、着いてすぐネットが使えます。
いいえ、データ通信専用で、イタリアの電話番号は付きません。通話やメッセージはWhatsApp、LINE、FaceTimeなどのアプリを使います。いつもの番号はいつものSIMで有効なままなので、銀行の認証コードなども受け取れます。

ご利用の流れ

かんたん3ステップ

1

プランを選ぶ

旅行に合ったデータプランを選びます

2

QRコードを読み取る

メールで届くQRコードを読み取ってeSIMをインストールします

3

つないで出発

モバイルデータ通信をオンにすれば、高速通信が使えます

旅のヒント

イタリア — 旅行に役立つ情報

1

列車のきっぷは、乗る前に必ず刻印しましょう。在来線はホームにある小さな黄色い機械で刻印が必要で、忘れると正規のきっぷを持っていても罰金を取られることがあります。Trenitaliaの高速列車とItaloは座席指定なので、刻印はいりません。

2

教会や宗教施設では服装に注意が必要です。特にローマでは、肩や膝が出ているとサン・ピエトロ大聖堂やパンテオンに入れないことがあります。薄手のスカーフやストールが1枚あれば、荷物にならず、面倒も避けられます。

3

昼食や夕食の後にカプチーノを頼むのは避けましょう。イタリアでは朝の飲み物とされていて、少し不思議そうな顔をされます。食後はエスプレッソが定番で、午後にミルク入りが飲みたければマキアートなら自然です。小さなことですが、地元の人は意外と見ています。

4

イタリアの多くの都市では、歴史地区がZTL(Zona Traffico Limitato、交通制限区域)に指定され、時間帯によって一般車は進入できません。許可なく入ると自動で違反となり、数週間後に自宅へ罰金の通知が届きます。レンタカーを借りるなら、都市ごとにルールを確認し、区域の外に駐車してください。

5

コロッセオ、バチカン美術館、ウフィツィ美術館などの人気スポットは、オンラインで早めに予約しましょう。繁忙期は数週間前の予約が必要なこともあります。予約なしだと2〜3時間並ぶことも珍しくありません。予約手数料はわずかで、払う価値は十分あります。

ローマ、ヴェネツィア、フィレンツェ、アマルフィ海岸。美術、文化、食のすべてが世界有数の密度で詰まったイタリアへ行くなら、eSIMがあると心強いです。注文後すぐQRコードが届き、出発前に設定できます。ローマ、ミラノ、ナポリなど各地でネットが使え、帰国後に高額請求が届く心配もありません。

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