Airlivo
🇬🇷

ギリシャ eSIM

すぐに届くローミング料金なし4G/5G対応QRコードで設定
1 GB
7日間
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2 GB
15日間
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3 GB
30日間
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よくある質問

ギリシャ eSIM

本土とクレタ島、ロードス島、コルフ島、ミコノス島などの大きな島では4G/LTEがしっかり使えます。小さな島や離れた島では電波が弱かったり、3Gのみだったりすることがあります。アテネ、テッサロニキ、主要な観光地なら心配いりません。
購入するとQRコードがメールで届きます。スマホの設定で「eSIMを追加」を選びコードを読み取れば、2分ほどで完了です。日本で済ませておけば、アテネに着いたときも、フェリーで島に降り立ったときも、すぐネットが使えます。
国際線の多くはアテネ国際空港エレフテリオス・ヴェニゼロス(ATH)に発着します。北部の拠点はテッサロニキのマケドニア空港(SKG)です。島ではクレタ島のイラクリオン(HER)、ロードス(RHO)、コルフ(CFU)、ミコノス(JMK)、サントリーニ(JTR)が主な空港です。
ホテル、大きめのレストラン、都市部の店ではカードがよく使えます。小さなタベルナや島の市場、離れた場所ではまだ現金が主流です。島のATMは繁忙期に現金切れや故障を起こすこともあるので、到着したら早めに引き出しておくと安心です。
島めぐりなら5〜6月と9〜10月が狙い目です。海は温かく、料金も手頃で、7〜8月より人出もずっと少なめです。7〜8月は猛暑のピークシーズンで、島は混み合い、料金も最も高くなります。アテネは一年を通して楽しめ、冬も比較的穏やかです。
AirlivoのギリシャeSIMは、CosmoteやVodafoneなどの大手回線につながり、アテネとテッサロニキでは高速の4G/LTEと5Gが使えます。Cosmoteは人口の約99%をカバーしていて、本土や人気の島々でも安定しています。
はい。サントリーニ、ミコノス、クレタ、ロードス、コルフはいずれも4Gがしっかり入ります。フェリーでは島の近くなら電波が届き、外海を長く進む区間で途切れても、港に近づくとまたつながります。コルフ(アルバニア寄り)やコス、レスボス(トルコ寄り)などの国境に近い島では、海外の回線をつかまないよう、手動でギリシャの通信事業者を選んでおくと安心です。
ギリシャのプランが使えるのは本土と島を含むギリシャ国内で、国境を越えると通信できません。近くのアルバニアやトルコも対象外です。ヨーロッパのほかの国へも足を延ばすなら、多くの国を1つのプランでカバーするAirlivoのヨーロッパ周遊プランを選んでください。
地図、メッセージ、ウェブ閲覧、SNSなら1日1〜2GBが目安で、1週間の島めぐりには5〜10GBあれば余裕があります。ホテルやカフェにはたいていWi-Fiもあります。写真や動画をたくさん投稿したり動画を見たりするなら、20GBか無制限プランが向いています。
日数と使い方で選びましょう。Airlivoのギリシャ向けプランは1GBから50GB、データ無制限まであります。写真をたくさん撮る1週間の島めぐりなら、10〜20GBがちょうどいい容量です。ギリシャだけならギリシャのプランがお得で、ほかの国も加えるならヨーロッパ周遊プランが便利です。インストールは出発前に済ませておきましょう。
いいえ、データ通信専用で、ギリシャの電話番号は付きません。通話やメッセージはWhatsApp、LINE、Viber、FaceTimeなどのアプリで。いつもの番号はいつものSIMで有効なままなので、銀行の認証コードが必要なときも困りません。

ご利用の流れ

かんたん3ステップ

1

プランを選ぶ

旅行に合ったデータプランを選びます

2

QRコードを読み取る

メールで届くQRコードを読み取ってeSIMをインストールします

3

つないで出発

モバイルデータ通信をオンにすれば、高速通信が使えます

旅のヒント

ギリシャ — 旅行に役立つ情報

1

島から島への移動はフェリーが基本です。夏はすぐ満席になるので、Ferryscanner.comや各船会社のサイトで早めに予約しましょう。多くの航路の拠点はアテネのピレウス港です。

2

遺跡の入場料は思ったより高めで、アクロポリスのチケットも近年値上がりしています。複数の遺跡に入れる共通チケットなら、別々に買うよりずっとお得です。クルーズ船の乗客が来る前の朝早い時間に行くのがおすすめです。

3

ギリシャでは昼食がしっかりした食事で、夕食は遅めです。レストランが混み始めるのは21時ごろから。「パラカロ」(お願いします、どういたしまして)、「エフハリスト」(ありがとう)、「ヤーマス」(乾杯)を覚えておきましょう。もてなしの文化が根づいていて、ひとことのギリシャ語で距離がぐっと縮まります。

4

サントリーニのイアは夕日で有名ですが、とにかく混み合います。別の展望スポットから眺めるのもひとつの手です。サントリーニやミコノスなどの人気の島では水が貴重です。プラスチックごみを減らすなど、小さな島の環境に配慮して過ごしましょう。

5

海辺のタベルナで鮮魚を頼むときは、先に値段を確認しましょう。たいてい量り売りで、油断すると高くつきます。ワイン付きでゆっくり夕食をとるなら、手書きのメニューがあって地元の人が入っている店が狙い目です。港沿いの派手な観光客向けレストランは、割高なことが少なくありません。

アテネのアクロポリス、サントリーニ、ミコノス、そして地中海に点在する数千の島々。ギリシャの旅は、eSIMを入れてから始めましょう。注文後すぐQRコードが届き、出発前に設定できます。アテネ、テッサロニキ、各地の島でネットが使え、ご契約中の通信事業者のローミング料金はかかりません。

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