Airlivo
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ニュージーランド eSIM

すぐに届くローミング料金なし4G/5G対応QRコードで設定
1 GB
7日間
$3.40
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2 GB
15日間
$4.75
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3 GB
30日間
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よくある質問

ニュージーランド eSIM

ニュージーランド向けのAirlivo eSIMをオンラインで購入し、出発前にQRコードを読み取ってインストールします。オークランド、クライストチャーチ、クイーンズタウンなどに着いたらオンにしてください。店舗でSIMを受け取る必要も登録手続きもなく、現地の通信網を検出すればネットが使えます。
Spark、One NZ、2degreesなどの大手通信網につながり、高速の4G/LTEが使えます。オークランド、ウェリントン、クライストチャーチ、クイーンズタウンでは5Gも広がっています。エリアが広いのは一般にSparkで、南島のドライブや小さな町で頼りになります。
圏外になると考えてください。テアナウからミルフォードサウンドまでの120kmの道路は、ニュージーランドのどの通信網でも電波が入らず、フィヨルドランドの大部分も同様です。eSIMの問題ではなく、地形によるものです。テアナウを出る前にルート全体のGoogleマップをオフライン保存して、ネットから離れた時間を楽しみましょう。
自宅のWi-FiでAirlivoのメールを開き、QRコードを読み取ってインストールします。eSIMはオフのままにしておきましょう。着陸したらeSIMの回線をオンにし、データローミングも有効にします。フライトが長く、道路も人里離れた区間が多い国なので、事前に設定しておけば到着後すぐナビが使えます。
2週間の旅行なら、地図、メッセージ、ときどきのウェブ閲覧程度で10GB、ナビを常時使い、SNSや多少の動画も楽しむ周遊なら20GBが目安です。移動距離が長く地図に頼る場面が多いので、大きめの容量か無制限プランにしておくと安心です。
旅行の日数とルートで選びましょう。Airlivoのニュージーランド向けプランは1GBから50GB、データ無制限まであります。2週間のレンタカー旅行なら20GBか無制限プランが余裕をもって使えます。地方ではエリアの広いSparkの回線が有利です。出発前に購入してインストールしておけば、着いてすぐ使えます。
ニュージーランド専用プランが使えるのはニュージーランドだけです。両国を一緒に回る旅行はとても多いので、その場合はAirlivoのオセアニア周遊eSIMか、オーストラリアとニュージーランドをまとめたプランを探してみてください。eSIMを入れ替えずに両国で使えます。
付いていません。データ通信専用で、ニュージーランドの電話番号はありません。通話やメッセージはLINE、WhatsApp、FaceTimeなどのアプリで。いつもの番号はいつものSIMに残るので、銀行の認証コードなども受け取れます。
手軽なのは海外旅行用eSIMです。出発前にインストールしておけば到着後すぐに使えて、長いフライトのあとでお店に寄る必要もありません。現地SIMだと到着後に店舗を探すことになります。eSIMならいつもの番号もいつものSIMでそのまま維持できます。
eSIMは全国に対応しているので、オークランド(AKL)、クライストチャーチ(CHC)、ウェリントン(WLG)、クイーンズタウン(ZQN)など、どの空港でも着陸後すぐに使い始められます。eSIMの回線のデータローミングをオンにすれば、レンタカーの受け取りやルート確認もその場でできます。

ご利用の流れ

かんたん3ステップ

1

プランを選ぶ

旅行に合ったデータプランを選びます

2

QRコードを読み取る

メールで届くQRコードを読み取ってeSIMをインストールします

3

つないで出発

モバイルデータ通信をオンにすれば、高速通信が使えます

旅のヒント

ニュージーランド — 旅行に役立つ情報

1

通貨はニュージーランドドル(NZD)です。カード社会で、タッチ決済はほぼどこでも使えるので、現金はほとんど必要ありません。チップの習慣はなく、特別なサービスを受けたときに渡せば喜ばれる程度です。

2

車は日本と同じ左側通行です。景色はすばらしいものの道は狭くカーブが多いので、距離から想像するより時間に余裕を持ちましょう。ルート全体のオフラインマップを保存し、人里離れた地域ではこまめに給油して、休憩も定期的に。

3

天気は急変しやすく、1日に四季があるとも言われます。重ね着できる服と防水の上着を。日差しも非常に強く、涼しい日でも紫外線は強烈なので、日焼け止めと帽子は欠かせません。

4

電圧は230Vで、コンセントはオーストラリアと同じハの字型3ピンのIタイプ(Oタイプとも呼ばれます)です。日本のプラグは差せないので変換プラグを持参しましょう。最近の充電器の多くは電圧に自動で対応します。

5

水道水は全国で安全でおいしいので、マイボトルに詰めて持ち歩けます。ハイキング中の川の水は処理してから飲み、歩くトラックごとに自然保護省(DOC)の案内に従ってください。

6

ニュージーランドは独自の自然を守るため、検疫が厳格です。食品はすべて申告し、登山靴や道具はきれいにしてから入国しましょう。違反すると罰金の対象になることがあります。入国審査の手続き自体はすぐ終わり、外来生物から国土を守ることにもつながります。

7

南島では特にオフラインマップが重要です。フィヨルドランド、ミルフォードの道路、多くの峠はまったく電波が入りません。eSIMがカバーするのは町、都市、主要ルートの大半なので、自然の奥へ向かう前にナビの準備を。

フィヨルドランド、ホビトン、クイーンズタウンのバンジージャンプ、マオリ文化、息をのむ大自然。ニュージーランドは移動そのものが旅の見どころです。QRコードは注文後すぐ届くので、eSIMの設定は長いフライトの前に。オークランド、ウェリントン、クライストチャーチなどで、ローミング料金の心配なくネットが使えます。

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