Airlivo
🇵🇭

フィリピン eSIM

すぐに届くローミング料金なし4G/5G対応QRコードで設定
1 GB
7日間
$2.90
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2 GB
15日間
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3 GB
30日間
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よくある質問

フィリピン eSIM

フィリピン向けのAirlivo eSIMをオンラインで購入し、出発前にQRコードを読み取ってインストールします。マニラやセブなどに着いたらオンにするだけ。物理SIMの受け取りも到着時の登録もなく、現地の通信網を検出するとネットにつながります。
GlobeやSmartなどの大手通信網につながり、マニラとセブでは4G/LTEと5Gが使えます。全体のエリアが広く大都市の5Gに強いのがGlobe、離島や地方で力を発揮しやすいのがSmartで、どちらも人気の観光地はしっかりカバーしています。
町なかとリゾートエリアなら使えます。エルニド、コロン、ボラカイ、シャルガオの中心部には4Gが入りますが、島やラグーンをめぐるボートの上や人里離れたビーチでは電波が弱まります。こうした場所ではSmartの回線が有利なことが多いです。オフラインマップを保存し、アイランドホッピングの日はネットが使えないものと考えておきましょう。
自宅のWi-FiでAirlivoのメールを開き、QRコードを読み取ってインストールします。eSIMはオフのままでかまいません。着陸したらeSIMの回線をオンにし、データローミングも有効にしてください。空港を出るころにはネットが使えるので、Grabや島への送迎の手配もすぐできます。
地図、Grab、メッセージ、SNSを使いながら島をめぐる2週間の旅なら、10GBあれば余裕があります。シャルガオなどでリモートワークをする場合や、動画視聴、写真や動画のアップロードが多い場合は、20GBか無制限プランを。リゾートやカフェにWi-Fiがあることも多いです。
旅行の日数とルートで選びましょう。Airlivoのフィリピン向けプランは1GBから50GB、データ無制限まであります。島をめぐる2週間の旅なら10〜20GBが快適で、デジタルノマドなら無制限プランが向いています。出発前に購入してインストールしておけば、着いてすぐ使えます。
使えます。Grabはマニラ、セブ、ダバオなどの都市でよく使われていて、eSIMのデータ通信で動き、料金もアプリで確定します。小さな島では使えないこともあるので、その場合はトライシクル、ハバルハバル(バイクタクシー)、ジープニーで移動します。料金は先に決めましょう。Grabの設定は出発前に済ませておくと安心です。
付いていません。データ通信専用で、フィリピンの電話番号はありません。現地ではFacebook MessengerとWhatsAppが通話にもメッセージにも広く使われていて、日本とのやり取りはLINEで十分です。いつもの番号はいつものSIMに残り、認証コードも受け取れます。
eSIMはフィリピン全国に対応しているので、マニラ(NAIA)、マクタン・セブ(CEB)、クラーク(CRK)、プエルトプリンセサ(PPS)など、どの空港でも着陸後すぐに使い始められます。eSIMの回線のデータローミングをオンにすれば、Grabや乗り継ぎ便の手配もその場でできます。
AirlivoのeSIMでは現地での登録手続きはありません。フィリピンのSIM登録法(RA 11934)の対象は現地の通信事業者が発行するSIMとeSIMで、Airlivoのようなデータ通信専用の海外旅行用eSIMは、出発前にインストールして到着後につなぐだけです。いつもの番号もいつものSIMで維持できます。

ご利用の流れ

かんたん3ステップ

1

プランを選ぶ

旅行に合ったデータプランを選びます

2

QRコードを読み取る

メールで届くQRコードを読み取ってeSIMをインストールします

3

つないで出発

モバイルデータ通信をオンにすれば、高速通信が使えます

旅のヒント

フィリピン — 旅行に役立つ情報

1

通貨はフィリピンペソ(PHP)で、現金は必須です。特に島ではカードがほとんど使えません。ペソは銀行のATMで引き出し(1回ごとに手数料がかかります)、少額紙幣を持ち歩きましょう。現地で広く使われているGCashも、設定できれば便利です。

2

マニラやセブなどの都市では、eSIMのデータ通信でGrabを使えば、安全に定額で移動できます。島での移動手段はトライシクル、ハバルハバル(バイクタクシー)、ジープニーです。安くて楽しいものの、料金は乗る前に決めておきましょう。

3

アイランドホッピングでは電波の届かない海の上を移動します。行き先ごとにGoogleマップをオフライン保存し、予約内容や道順もスクリーンショットを。eSIMが使えるのは町やリゾートが中心なので、島と島の間はオフラインになるつもりで計画しましょう。

4

電圧は220Vで、コンセントはA・B・Cタイプが混在しています。Aタイプなら日本のプラグがそのまま差せますが、丸ピンのCタイプもあるので、マルチ変換プラグが安心です。充電器は対応電圧を確認しておきましょう。最近のものはほとんど問題ありません。

5

水道水は飲まず、安くてどこでも買えるボトル入りか浄水を。特に旅の序盤は、離島の氷や屋台料理に少し注意しましょう。いつもの胃腸薬も持っていくと安心です。

6

雨季はおおむね6月から11月で、台風シーズンと重なります。乾季は12月から5月ごろです。海が荒れると船は欠航するので、アイランドホッピングの前に天気予報と台風情報を確認してください。

7

フィリピンでは英語が広く通じるので、移動しやすく人々も親しみやすいです。ビーチやサンゴ礁では、サンゴに配慮した日焼け止めと帽子を用意し、水分もしっかりと。現地の人や店との連絡手段はMessengerが中心なので、eSIMで使えるようにしておきましょう。

7,000を超える島々、透明度の高いパラワンの海、ボラカイの白いビーチ、活気あふれる大都市マニラ。フィリピンは島をめぐるほど楽しくなります。eSIMはQRコードがすぐ届くので、準備は日本で完了。マニラ、セブ、ダバオなどで、ローミング料金を気にせずネットが使えます。

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